2015年2月16日月曜日

事故の番外編・・・

実は意外とこう見えて(?)色々繊細にできてます、わたくし・・・笑

で、正確にどう繊細かというと、普通の人には見えないもの、感じないこと、などなどを見たり、感じたりすることが出来ます。毎回ではないですけど、何かの拍子に・・・

始まったのは高校1年生の頃の正夢から。これはデジャヴとか一般的に言われますけど、私の場合夢の中で体験したことがそのまま現実で繰り返して起こり、同じ所で同じものを見たり聞いたりして、同じ事を考えたり感じたりします。

目が覚めた時はただの夢なのか、正夢になるのか分からないことが多いのですが、中には分かることもあります。大抵はなんでもない事を正夢に見ることの方が多いのですが、たまに同級生のお葬式だったり、自分の会社人生最後の日だとかいうぎょっとする正夢を見ることもあります。

それ以外といえば、幽霊みたりとか、電話が鳴る前に電話の呼び出し音が聞こえたり、あの世に行ったばかりの人とおしゃべりというか頭の中でお話したり。この場所ヤバいぞ的なことを感じるのは日常茶飯事です。

そう、横須賀~鎌倉周辺って意外とヤバいぞ的な場所多いですね。聞くと、家の中を武士の方達が定期的に横切るとかいう話も聞いたことがあります。ヨーロッパだとベルギーとかもあまり行きたくない国でしたね~

最近で言うと、うちにどなたかいらっしゃるんですよ。毎日ではないんですけど。んでひょんなことからその話を知りあいにした所、

あー、悪さしないタイプだってわかっててもちゃんとお清めしてお帰り頂いた方がいいわよ。
自分のこと分かってもらえるって思って頼られることもあるから~♪

そっか、やっぱりそうか・・・
と思って教わった通りのお清めの方法で掃除をしたのが事故にあった日の朝。

やっぱりきれいにすると不思議とふわーっと空気が明るくなるっていうんですか?

で、これで大丈夫ね♪って思って出かけたんですよ、その日。

そしたら車に乗ってしばらくすると、運転してくれていた友人が聞いてくるんです。

あれーぇ?
救急車の音してる???

実際には救急車なんて影も形もないのに、こういうことを私と一緒で平気で言っちゃうんですね、この方。笑

で、助手席の私、音なんてしてないし、周りに救急車なんていないけど、とりあえず耳をすましてみた。

あっっっ!

そう。聞こえるんですよ、私にも・・・
それも救急車のピーポー音だけでなくウゥーっていうサイレン音まで。

救急車だけじゃなく、消防車も聞こえるねぇ。
火事でも起こるのかしら???

な~んて会話をしてた30分後でしたかね、事故にあったのは!!!

で、その時に気付きました。私が聞いてたウゥーっていうサイレン音は、消防車ではなくパトカーの音だったと。えぇ、海外長いと消防車とパトカーのサイレンの違いが分かってなかったという・・・笑

もうちょっと繊細に出来てたら、もっと早めに色んなことがわかったりするのかもしれませんけど、今の私にはこれがいいとこ。でも事故が予見できてたとしても1車線で逃げ場のない所の追突は避けようもありませんけどねぇ・・・

2015年2月12日木曜日

またまた交通事故!

もうそろそろ不幸の連チャン打ち止めにしてほしい・・・

ということで、祭日の昨日もまた交通事故ですよ。見通しの良い1車線の信号待ちの最中に後ろからいきなり

どーん!!!

という音と衝撃が・・・

あえて言うならボーっとしてる所にいきなりとび蹴りくらった感じですかねぇ。。。

今回は止まってる所での追突で、しかもそこは1車線。突っ込んできた車に逃げる場所もなし!当然、戦闘モード速攻ONにしてすぐさま外に出た♪

何やってのよーーー!!!(`O´#)怒

なんかガイジンモードもついでにONになっていたようで・・・笑

私は今回助手席だったのですが、被害者側の運転手と私の二人から怒鳴られて加害者のおっさんとにかく平謝り・・・

なんでも前を見てなかったらしい。
でも前見てない位で、こんな↓↓↓凹まんわ!!!

コレ、だってこっちの車が背負ってるタイヤの形のまんま凹んでんじゃん?

しかも追突の衝撃であなた後ろに飛ばされたっしょ?外に出てすぐにこっちの車との距離みたけど、2台の間、結構開いてたよ?

つーことは結構思いっきりアクセル踏んだでしょーが?

などなどのことが考えられ・・・

すぐに警察呼んで、さらに救急車呼んで、病院運ばれ・・・の一連のあれを全部やって諸々終わったのが20時。事故が16時すぎだったので、前回の午前様よりゃマシですけどねぇ・・・

それからご飯食べて家帰って23時前。あっという間の祭日でした。

今回の加害者のおっさんは前回のおっさんと違い逃げられなかったとはいえ、逃げなかったし、最後までずっと謝ってたけど、一つ頂けないのはおっさんの同乗者。どうやら会社の同僚(部下?)の若い女性でしたけど、警察来る頃まで助手席から出てこない。警察来てからも一言もこちらになし。それどころか自分も被害者ですと言わんばかりの顔。

いやー、ふてぶてしいというか、なんというか・・・

自分が助手席で運転してなかったにしろ、加害者の身内でないにしろ、一応加害者の側にいる人間でしょ?しかも100%事故責任があるのが明白なんだから、普通外に出て一緒に謝るなり、「大丈夫ですか?」の一言なり言いませんかね?

最近の若いモノなんて台詞は言いたかありませんが、常識ハズレって思うこっちがおかしいんでしょうかね?はっきり言って事故なんて、どんなに慰謝料もらっても被害者が損するわけですから、それ位言ってもバチあたらんわ!と思うんですがね。ていうか、私が会社の人間なら、こんな気の利かないバカ女(あ、失礼!)なんか従業員にはいらないし、少なくとも気の利いた上司なら「悪いけどここは一緒に謝ってくれ」って一緒に外連れて出て謝らせますけどねぇ・・・

ま、言っても仕方ないんですけど、それにしても背中が痛い!また整形外科と接骨院通いが始まるかと思うとさすがにうんざりです。

帰国後8ヶ月で交通事故。それが治った9ヵ月後に骨折。それが一段落した5ヵ月後にまた交通事故。いい加減、私の格安生命保険から身辺調査が入りそうですわ。やれやれ!(o´Д`)=з

2015年1月26日月曜日

人生の優先順位その5

日本に帰国してから、なんだかんだと充実した生活をしてるんですよね。具体的に何?と言われても困るんですが。笑

で、結局「隠居生活」って言ってもなかなかゆっくりPCに向かってる暇ってなくて、最近ブログの更新が滞りがちなんですよね。ま、裏を返せば、オランダの最後の数年はいかに充実していない生活だったのか・・・と自分でも振り返ってみて苦笑することしきりの今日この頃。

ということで、人生の優先順位の続き。

この充実した生活っていうのが実はとっても大事なんですよね。というのも人間ってやっぱり一人では生きていけない動物。誰かしらと社会で関わることで生きていけます。

即ち、そうやって誰かと関わることで自分の存在を改めて認識するとでもいいましょうか。これって自分の存在価値なんではないか?と。

例えばずっと病気がちで誰かの世話になってばかりだと誰しも嫌気がさします。

なんで自分は生きてんだ?
こんな人に迷惑ばかりかけて生きてる意味ないじゃん

とか思うほどになると鬱で危険信号ですが、「あなたが生きているだけで意味がある」って誰かが真剣に自分のことを思ってくれてないと自分の価値が見出せなくなってきたりするものです。まぁ要は誰かにしっかり愛されてないとダメってことですね~♪

普段、ふつーに生活していれば、仕事なり、家庭なりで、自分の存在価値って見つけることができるものです。物理的に動いてなんらかしらやってりゃ「あなたがいないと困る」ってどこかしらの局面で思われる存在になっていることでしょう。

ところが、なにもかも自分でちゃんと出来なくなった時、意外と自分の存在価値を見つけるって難しいことだったりします。

けが人、病人、高齢者・・・社会には色んな弱者がいて、自分もいつなんどきそうなるか分からない。で、そうなった時にあなたは自分の存在価値って見出せますか?って話。

物理的に何もできない時の存在価値ってすなわち目に見えないことだったりします。分かりやすい例でいうと、専業主婦がある日突然病気で「主婦業&ママ業」が全く出来なくなったとして、それでも旦那さんや子供さんから「死んじゃやだ!」って思われるのはあなたに何があるから?って事です。

この例の答えは明白で、あなたは愛されているから死んで欲しくないと思われるんですけど、もう一歩つっこんであなたの「何を」旦那さんやお子さんは愛してるんでしょ?と。ある人は旦那さんやお子さんの話を聞いてあげられる、ある人は癒してあげられる、ある人はその生き様をみせられる、ある人は無条件で旦那さんやお子さんを愛している・・・考えると意外とあるものなんですよ、目に見えないけどすごい重要なこと。

どっかの新興宗教の教えじゃないけど(笑)、誰かを愛して、愛されて、その愛に値するだけの価値、これがお金より、地位や名誉より、人として何より重要なのではないですか?ということ。ちょっと漠然としてるかもしれないけれど、人としての中身ってことですかね?

ま、私も、人に威張れるほどの中身があるとは決して言えないけれど、地位や名誉やお金より、人間の質の向上に注目できる程度には歳をとったってことですかね。笑

2015年1月23日金曜日

ボランティアの裏側

東日本大震災が起きた直後、私が何かに憑かれたようにボランティアに走ったのはかれこれもう4年近く前。そろそろ時効かな~と思うので、ここいらで本音トーク炸裂させようかと・・・笑

とにかくわき目も振らず寄付金集めをしようと、FacebookやMixi、TwitterなどのSNSを慣れないながらも駆使し、ありとあらゆる人脈を使って、情報拡散し、メディアなんぞにも協力してもらってあれよ、あれよという間にこのボランティア団体も、その活動も大きくなっていった。

みんなの注目が集まっている時こそが、一番寄付も集まる時。この頃は平均睡眠時間が2~3時間で、多分仕事が一番ノッてた時期の3倍くらいの忙しさで、電話3本(家電、携帯、スカイプ)24時間ほぼ絶えず鳴ってる状態だった。

好きで始めたボランティア。自分のためにやっていたからやりがいもそれなりにあったし、今振り返れば、あれはあれですごくいい経験だったとも思う。ビジネススクール卒業して初めての実地でその知識を試せる場でもあったし。

ま、そんな状態だったのは私だけでなく、この頃震災支援のボランティアをやっていた人はみんな大なり小なりそんな感じだった。そういう人同士で情報交換してたし、自分が大変な思いをしてイベント開催してたから、活動が行き詰って困っているときは多少の無理はしてもお互い助け合ったりもした。

私の活動もそんなわけで随分色んな人に助けられた。本当に見ず知らずの方にどっぷりお世話にもなったし、その恩返しは未だに出来てないほど。ただみんな「被災者のための寄付金集め」という共通の目的を見ていたし、その活動に共感してもらえたからこその協力であったとは思う。

という前置きはさておき、ここからがぶっちゃけ話。

まぁそうやって色んな方にお世話になった活動だったから、今まで言ってなかった事も実はあって。ただこういうこともあったのよ、ということは記録もかねてそろそろ言ってもいいかな?と。

はっきり言って自分の貯金崩して、赤十字社に寄付するほうがどれだけ楽だったか!と思うイベントは山のようにあった。それでも色んな人に被災地のことを知ってもらいたかったし、一人でも多くの人に協力してもらいたいと思ったから、ああいう形になった。勿論、反省点はあるし、もっとよく出来たことはあったはずだし、自分にも至らなかったことも色々あったのは確か。ただある日とんでもない電話をもらった。

正確にはうちの実家に電話があり、その対応をしたのは母だった。その内容を聞いた限りで大まかに纏めると、

「あんたのとこの娘、寄付金集めるっていう名目でコンサートとかしてピンはねしてない?集めたお金、きっちり全額こっちに送金してもらいました?」

とか。うちの母、結構いい歳なんで、あわてふためいてこっちに電話してきましたわ。心臓発作おこさなかったのは不幸中の幸い。(苦笑)

その後、直接私が電話でやりとりをして誤解をといた、というのも変な話ですが、そもそも論でなんでそんなこと言われなあかんの?と。

この方、被災地支援の某プロジェクトの関係者ですが、私はその方のことはぜーんぜん知りもしなかったんですね。私自身はこのプロジェクトの別の関係者と面識があって、そこ経由お話を頂いて、プロジェクト内容に共感したのでじゃあご協力させてくださいということだったんで。

オランダでイベントするにあたってお借りしたものもあったし、送ってもらったものもあった。それもこれも全部、私の知り合いの関係者経由。で、無事イベント終了して全額お約束通りそのプロジェクトへ送金し、お借りしたものを返すべく『自腹で』私の引越し荷物と一緒に日本へ船便で送っていて、その電話をもらった時はそれらはどこかの海の上。

私と話したときにはこのオバ様、言葉面は丁寧だったけど、言ってる内容は

1. 私がお金ピンはねしてないか
2. 私の知り合いのプロジェクト関係者が本当に寄付金お礼グッズをオランダに送ったか(要はこれもお金のピンはねがないかってことですが・・・)
3. 貸したもの返せ

ということ。

うーーーーーん・・・・・・・・

いや、お金のピンはねっていうより、実際の所は持ち出しですよ、ほとんど。イベント協力した方は大なり小なり、自分の出来る範囲で持ち出ししてますよ?それが現実。

でもそれより何より、寄付をするかしないかって寄付する人の自由意志であるから寄付なんであって、それをもらう側が色んな理由を楯に「出せ」って要求したら、お金くれって言うオレオレ詐欺というか、ボランティア詐欺でしょーが!というかこの人、モンスター自称プロジェクト関係者!?

さらにこちらとしてみれば、このプロジェクトに共感したから協力しよう!という自由意志だったワケで、「あなたの為にこちらのXXを貸してあげたのよ」的な上から目線のマインドは如何なものかと。なので、実際に借り物をお返しに行ったときもこちらからわざわざ車出して伺ったにも関わらず、「持ってきてくれてありがとう」もなければ、「プロジェクトへのご協力ご苦労様でした」もなく、せいぜい「やっと持ってきたわね、この泥棒ネコが・・・」程度の扱いだったのはいうまでもなく。

いやー、びっくり!(*゚O゚)

いえね、こっちが「プロジェクトに協力してあげた」とか「お金集めてあげた」とか「自分の貯金使いまくった」とか「送ってもらったグッズ苦労してさばいてあげた」とか「そのバカみたいに重い借り物、自腹切って日本に送ってあげた」とか「面倒だけどわざわざ出向いてその重い借り物持っていってあげた」とか言うつもりはありませんよ?好きでボランティアやってたわけだし。だけど、こーんな仕打ちされると言いたくもなるでしょ。って、思いっきりここで内容公表してますが!(爆)

ということで、この件以来あまり震災支援とか、ボランティアとかいう言葉に反応しなくなったわけです。せっかくお声がけ頂いてもご協力できてないみなさん、すみませんね。もうちょっと立ち直る時間くださいまし。<(_ _)>

2014年12月1日月曜日

tsū始めました!

このtsūって日本語ではツーとかスーって言われますが、これまでなんかよく分からないけど怪しげなSNSがまた出たな?的な感じで完璧スルーしてました。

が、昨日またFacebookに

tsū始めました! 

っていう投稿を見たときになーんとなく気になってどんなものか調べてみました。 

結論からいうとTwitterとFacebookと似たような感じのものですね。FollowerとかFriendとかあって。見た目のデザインはほぼFacebookなんでとりあえずそのまま何も考えずに使えます。 

大きな違いはお・か・ね ♪♪♪ 

どういうことかと言うと、Facebookの場合基本的にただで使えるツールじゃないですか?それはどうしてかっていうと、色んな所にはってある広告収入でFacebookは成り立っているわけです。で、この場合お金を受け取るのはFacebookって言う会社ですよね? 

この広告収入で成り立っているビジネスの大きなものでいくと、GoogleとかYouTubeとかもそうですよね?ユーザーに広告収入を一部還元できたりしますけど、ほとんどの人はそれを知らずに使っているわけで、一番この収入を受け取ってるのは、プラットフォームを提供しているFacebook、Google、YouTubeなんですね。 

ま、私もそのからくりを詳しく知っているわけではありませんが、昨晩さくさくーっと調べた所このtsūに関しては収入の9割をユーザーに還元してくれるそうです。 

基本的には紹介制のこのシステム。紹介者のリンクから登録します。各投稿が全て収入源になるそうで、ユーザーにその収入がいき、そのユーザーを紹介した人にもその収入がいき、さらにその紹介した人を紹介した人にも収入がいき・・・という感じらしいです。 

つまりユーザーが増えれば増えるほど、その紹介者に収入が入るってことになり、まぁ新手のねずみ講なんですかね?

 じゃあどうせやるなら早いとこユーザーになっちゃった方が得じゃんけ! 

と思ったあなたは私と一緒!今すぐここからユーザー登録しちゃってください。→https://t.co/WtrPJbU43O

そういうことで今、爆発的にユーザー増えてて、そのうちFacebook抜かしちゃうんじゃないかって言われてるらしいですよ。ま、どうなるかはまたぼちぼち経過報告させていただきますね~♪

2014年11月25日火曜日

保険会社との戦い

しゅうりょーーーーー!!!

ということで、逆転ホームランとまでは行きませんが、示談を始めてからが早かった!笑

あれだけ動かない担当者がメガスピードで動くこと、動くこと!

まず

とりあえず後遺症が治ったみたいです

と伝えてものの数日で約束通り、保険金請求に必要な書類が届く。

いや、当たり前のことなんですけどね。でも、これまでがこれまでなんで、当たり前の対応にまず驚き・・・笑

あ、日本語が通じてるんだ♪

って感じですかね?

で、忙しかったんでしばらく待たせてから記入して出したら、それからすぐに電話が・・・

ほー、なんでいきなりこの猛スピードなんだ?

って位。の割にこの電話、結構上から目線で

えー、今回はここに書いてある通り支払いますけど・・・(仕方ないけど書いてある通り支払ってあげる的なニュアンスで)

とか言うんですよ。いつからあなたそんな偉くなったの?って感じですよ、もう!

んで、その翌日かなんかに全ての計算が書かれた示談金の書類が届く、と。

よっぽど早く示談したかったんですかね?とりあえず弁護士さんに色々相談して、妥当な金額らしいってことが分かったので、しばらくしてから電話しました。

これでお願いします

と。ものの数秒の電話で伝言をお願いしただけで折り返しも何もなかったんですけど、2日後には示談金振り込みましたのお手紙が。

中の事情は知りませんが、相当早く解決したかったことだけは確か!
始めっからこのやる気で対処してくれれば、こんなに長引かなかったんじゃない?とは思いますが。

ということで、本日入金確認してこれにて一件落着。にしても事故が去年の12月23日ですから、解決するまで、ほぼ丸々1年ですよ。いやー、長かった!!!

2014年11月8日土曜日

ちょっとした宣伝♪

歯医者さんの広報係として最近別ブログもやってます。
よかったら読んでみてくださいまし♪

http://hayama-shika.blogspot.jp/